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指導者紹介

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松井隆司 − conductor

大阪教育大学特設音楽課程卒業、神戸大学大学院修士課程(指揮)修了。
関西歌劇団、神戸オペラ協会、神戸アーバンオペラハウス等でトーマス・ザンデルリンク、ブルーノ・ダルボン、 松尾葉子、ティツィアーノ・セヴェリーニ、飯森範親、阪 哲朗らのアシスタントとして合唱指揮、副指揮を務め多くの公演を成功に導いた。
管弦楽では大阪シンフォニカー、兵庫交響楽団、神戸室内合奏団を指揮。 2004年3月にはロシアのサンクトペテルブルグにおいてサンクトペテルブルグオペラ&バレエオーケストラ「コングレス」を指揮、 2005年7月にはブルガリアの首都ソフィアにおいて国立ソフィアフィルハーモニー管弦楽団のワークショップ(指揮部門)に参加、 修了演奏会に出演しディプロマを得た。 また2008年と2009年にも同地においてソフィアフィルハーモニー管弦楽団の「秋の名曲演奏会」を指揮し好評を得ている。
その他、各地のアマチュアオーケストラ、大学オーケストラの指揮や吹奏楽指導講習会の講師、吹奏楽コンテストの審査員としても活躍している。
指揮法を「斉田好男」、「金 洪才」の各氏に師事。
神戸演奏家協会会員、神戸学院大学管弦楽団指揮者、同大学吹奏楽部指揮者、 明石フィルハーモニー管弦楽団演奏委員、並びに指揮者。

松井先生




白石優香 − violin adviser

4歳よりヴァイオリンを始め、兵庫県立西宮高校音楽科を経て、京都市立芸術大学音楽学部卒業。同大学卒業演奏会に出演。
和歌山音楽コンクール第2位、若き獅子たちのジュニア音楽コンクール入賞、ドブリンペトコフ国際ヴァイオリンコンクール第3位、名古屋アンサンブルフェスタにて特別講師賞受賞。
現在、室内楽やオーケストラ、アーティストのライブ、レコーディングに参加するなど、多方面で演奏活動を行っている。大阪芸術大学演奏要員。
これまでにヴァイオリンを松本尚三、稲垣美奈子、故東儀幸、大谷玲子、中島慎子の各氏に師事。 2011年よりハルダンゲルヴァイオリン(現地名ハーディングフェーレ)を始める。オーロラ・クインテットの一員として、スカンジナビア政府観光局や北欧関連のイベントに多数出演。
また、ノルウェーハルダンゲル地方で開催された「日本ハルダンゲル文化交流フェスティバル」に参加。 山瀬理桜ハルダンゲルヴァイオリン・・Xカラシップ第2期生として、ハルダンゲル地方へ留学しディプロマを取得。
大阪国際コンクールアーリーミュージック部門入選。
これまでに山瀬理桜、クヌート・ハムレ、フランク・ローランドの各氏に師事。




山内瑶子 − cello adviser

13歳よりチェロを始める。
兵庫県立西宮高等学校を経て、京都市立芸術大学音楽学部卒業。 同大学でカルテットを結成し、第3回名古屋アンサンブルフェスタにおいて、特別講師賞受賞。 豊中市民管弦楽団第51回定期演奏会にてソリストを務める。
これまでにチェロを林裕、池村佳子、雨田一孝、上村昇、北口大輔の各氏に師事。
現在、関西を中心にソロ、室内楽、オーケストラで活動中。大阪芸術大学オーケストラ要員。

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